ダブルミリオン

decimation master使ってみたヾ(・ω・)ノ
ポイント数が余裕でダブルミリオンこえたりするZのデータはそのまま切削機に
流せないので。ので。
1aro
これが100%の状態。滅茶細かいのでフレームを表示しきれてないです。さてどうなるかしら・・・
2aro
いきなり95%カット。全然形崩れてないし余裕がある
4aro
さらに50%カットしてまだいけそうだったんで20%カットかけてこんな感じですね。
ちょびっと見えてるヒレ部分にも同じ処理かかってるけどまったく問題なさげ。
うまいこと凹凸残してくれてるなぁ

この状態でexportOBJして5.2M。14.5万ポリくらい。良心的なサイズのファイルかと。
余裕で切削に回せるねヾ(・ω・)ノ ただブーリアンみたいな概念はないっぽ?
なので光造形だと別ソフトで演算しないとなのかな?そのへんはよくわからん
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